携帯電話の内線化
企業内に急速に普及するスマートフォン |
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MOT/Phoneの特徴
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![]() このアプリを利用すると通常音声通話網でなく、パケット通信網での通話が可能です。 つまり、スマートフォン用パケット定額プラン内で無料通話をすることができます。 パケット通信が可能なエリアであれば、オフィスと外出先の区別なくご利用いただけます。 |
![]() このアプリは MOT/PBX の内線クライアントとして登録することで、同一グループ下にある IPビジネスフォンやPC上で稼動させるソフトフォンとの連動が可能になります。 ![]() |
MOT/Phoneがもたらす効果
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![]() Mot/Phone 導入によりオフィス内・外出先を問わず社内間の無料通話が可能になります。 外線通話はIP発信となりますので通話料が大幅に削減出来ます。 |
![]() 今まではスタッフ全員に固定電話1台と携帯電話1台を設置していたところを 使用頻度の少ない固定電話をスマートフォンにすることにより、 オフィスのレイアウトの簡素化と固定電話の導入費の削減ができます。 ![]() 取引先からかかってきた電話を外出先の担当者へ、内線を使って取次いで転送することが出来ます。 外出先でも固定電話を持ち出す感覚で利用可能、突然の在宅勤務にも困りません。 |
![]() PC用の MOT/Phone では着信した際にパソコンの画面に 顧客情報がPOPアップで表示されます。 自社側の担当者も表示できますのでスムーズな取次が可能となります。 転送する場合もソフトフォン上で操作ができます。 |
MOT/PBX
| 既存のビジネスフォン(主装置及びPBX)をそのまま利用し、スマートフォンを内線化する為の接続装置としてMOT/PBXを利用できます。 既存の電話機で取った通話を保留にし、そのままスマートフォンに取次ぐことができます。 またスマートフォンで取った通話を保留にし、そのまま既存の電話機に取次ぐことも可能です。 その際のスマートフォンと事務所電話機との通話料金はかかりません。※パケット放題料金のみ |
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内線接続台数:50台 同時通話数:20通話 電話回線:ISDN回線×3回線 IP電話:FUSION、 ひかり電話 *100台/50通話版と200台/100通話版もあります。 |
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HOT Line 着信
| 【取次ぎ業務の自動化】 取り次ぎの負担と通話相手へのお待たせする時間を軽減することができます。 MOT/PBXは着信先を自動的に決めるホットライン機能があります。 ホットライン機能は、顧客の電話番号や通話履歴を参照して最適な担当者に直接着信する機能です。以下のパターンを選択して着信方法を選ぶ事が出来ます。 ※不在時は「不在転送」、「グループ・全体呼出」を行います。 |
| 01 前回通話着信 前回の最終発着信者に、次回は直接着信します。 ![]() |
| 02 担当者自動設定 過去1週間の通話数を判定して、最適な担当者へ着信します。 着信者は優先度1~3の順番に着信を行います。 ![]() |
| 03 担当者固定指定 顧客番号毎に固定で着信先を指定します。 HotLine機能を使えば個別にダイヤルイン番号を持つ必要が無くなります。 ![]() |

















